今日、4ツ歳下だと想っていた職場の子が、実は3ツ歳下だったコトが判明しました。ビックリしました。今月のお誕生日で、23サイになるラシイです。
『ってコトは…3ツ違い…??』
「そーっすねーーー!」
…いい加減、チャント喋ろうよ…(;-ェ-)
ダケド、その子が3ツ下でも4ツ下でも、アタシの方が歳下に見られるコトには、変わりありません♪エヘ*(その子が老けて見られてるダケ)
今月の4日がお誕生日ラシイ、その子。
「彼がクロエのカバン買ってくれたんすよー」
『そぉ、ヨカッタねー』
「でも、なんか違うんすよねー…デザインが…ロゴが入ったヤツなんすけど、何か違う…」
『でもクロエなんでしょ?イイヂャン』
「はぁ。。。どうせ買うなら、もっとイイカバン買ってくれたらいいのに…」
『ぢゃぁ返せば?』
「あはは!それはサスガにねぇ…」
ツマラナイ子です。
『プレゼントくれたのは確かなのだから、イイでしょ?』
「まぁ、確かに…」
『ケド、ザンネンだったね。フフ』
そんなカノジョ。彼へのクリスマスプレゼントを悩んでいました。
「aikoサン、30代のオトコのヒトにサイフあげるんだったら、ドコのサイフにしますか?」
『彼にあげるの?』
彼はもぉ30歳になるのか…。
「はぁ…」
『クツぢゃなかったの??』
前に聞いたトキは、「クツを買う」って言っていたのです。
「そーなんすよー。前はクツがいいって言ってたのに、クツはこないだジブンで買ったらしくて、今度はサイフがホシイって言い出したんですよ!」
30歳のオトコが、23歳のムスメに何てコト…!!
『アツカマシイね』
「クツだったら安く済むと想ったのに…」
『安いサイフでいいぢゃん』
「イヤ、でもちゃんとしたモノをあげたいので、どこかのブランドを…」
『そのヒト、ブランドモノが似合うヒトなの?』
テユウカ、クツは何でもヨカッタのか…??
「アマリ ブランドモノには興味はナイみたいなんですけどー、もらったらウレシイみたいで…ミーハーなんすよねー」
『ブランドって、ドコのにしようと想ってるの?』
「アタシ的にはgucciがイイんすよー」
『gucciが似合うヒトなの…??』
「イヤ、ビミョーっすね…ムシロ、似合わない」
『ぢゃぁ辞めた方がいいよ、そんな高いモノ』
gucciにシツレイ。
『ブランドのモノぢゃなくてもいいぢゃん』
「でも…アタシの見栄っつーか…持ってホシイっつーか…テユウカ、ブランドのモノぢゃなかったら、喜ばないと想うんですよねー」
そんなオトコ、別れてしまえ!
『大変ね。フフ』←キホン、ヒドゴトなのでキョウミガナイ。
テユウカ、オトコのヒトがオンナのヒトにプレゼントを頼むなんて…アリエニャイ…(;-ェ-)
って想うのは、アタシダケでしょうか…??
ナサケナイぞ、日本男児!(ミンナヂャナイ)
「何もイラナイよ」とか言えよ…!!(「ホシイモノはナイ」はダメ)
そんな考えは旧いのでしょうか…??カナシイハナシです。。。
「時代おくれ」唄っておきます…。ウソです。唄えません。良い唄です♪
その子、明日買いに行くラシイです。結果報告がタノシミです♪
クリスマスプレゼントは、サンタサンがくれるモノです*
イイ子にしてたら良いのです*
…長いコト戴いていませんが…(;・ェ・)
イイ子なのになぁ。。。オカシイなぁ。。。
…クツシタが気に入らなかったのか…(゚д゚;)??!
今年は手編みで待ってみます☆☆
愛をこめて。
*aiko*